社会を支えている縁の下の力持ちの業界

potentialの現役大学生にねじ業界、および藤本産業が取り組んでいることや目指していることについてインタビューしていただきました。代表者の藤本と祐村がインタビューをお受けしました。

potentialは「ウラカタの晴れ舞台」をコンセプトに生活を支える電子機器が製作・廃棄される過程で出る廃材を輝かせるブランドです。大学生と高校生で活動しています。

今回、直接お話を聞くからこそ得た情報を発信したい!と考えてくださったpotentialは、メンバー各自で事前学習を行い、実際に聞いてみたいと思ったことをディスカッション形式で話し合われました。

事前ディスカッションの様子
事後ディスカッションの様子

インタビュー後、感想・意見・取り組んでいただきたいことなども聞かせていただきました。

ねじや締結部品は様々な業界で使われ、社会を支えているほどの大切な役割です。しかし、日常生活で注目されることは少ないように思います。業界の専門商社である藤本産業は、ご興味をお持ちの方だけでなく、より多くの方にねじ業界について知っていただきたいです。

今回のチャンスでpotentialと協力して発信することができ、大変嬉しく思っております。お力添えに感謝いたします。

詳細は下記のリンクから。

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